どうも夜に写真を撮ると美味しそうに見えない!
やはりライティングは重要ね。
今日も昨日に引き続き、『モテからだレシピ』から新しいレシピに挑戦。
「ほうれん草の辛いソテー」を作ってみた。
材料は、
ほうれん草、たまねぎ、ベーコン(オリジナルレシピはハム)、オリーブオイル、塩、緑オリーブ。
いつもほうれん草はバター&塩、バター&しょうゆ、オリーブオイル&ガーリック、といった組み合わせでいためることが多いが、緑オリーブが入るとワンランクアップ?!みたいな感じに!
オリーブって、料理をちょっとオシャレにさせる力があるなかなか優秀な食材。
オリーブの瓶を開けたことだし、明日はフォッカッチャを作ってみるかな。
本日の夕飯は枝豆カレー。最近市販のカレールーを使うことがなくなった。
というのも、妊娠中のつわり初期にカレーを食べて痛いおもいをしたことがあり、それからカレー恐怖症になってしまった。カレールーには色々な化学薬品が入っていて、それが原因だったのでは?!と勝手に推測しているからである。
でも、化学薬品が悪いのではなく、単純に油っぽかったから気持ち悪くなったような気もしないでもない。
まぁ、それはいいとして、枝豆カレー、なかなか美味でした。
作り方は簡単で、みじん切りのしょうが、にんにく、たまねぎ、ニンジンを炒め、水分が飛んだらひき肉をポロポロになるまで炒め、小麦粉、カレー粉を入れて、トマト缶を投入。ウースターソース、コンソメで味付けをして最後に枝豆を入れて少し煮込む。お手軽でヘルシー。お勧めです。
外出前の午前中に材料の下ごしらえをして、お風呂の前に一気に作りました。
今日は世田谷区がやっている『フレッシュママのおしゃべりタイム』なる集まりに行ってきた。これは5ヶ月までの赤ちゃんのママの交流会で、赤ちゃんを連れていくのである。先々週にデビューをして、今回で2回目。1回目は初の遠出で朝から緊張モードで大変だったけど、2回目となると要領も得て、スムーズに移動することができた。
暫く会っていなかった友達と再会できたり、近所に住んでいる近い月齢のママ達に会うことができてとてもよかった。こういう交流会は閉鎖的になりがちなママにはありがたい。
ちなみにこの写真は前回のもの。なかなか楽しい写真なのでのせてみました。
世田谷区は、産後6週間くらいまでの間に、助産師さんが訪問して、育児が順調に進んでいるかをチェックしに来てくれる。子供の体重測定から始まり、母親の精神状態までゆっくり時間をかけてみてくれるので大変ありがたい。
我が家に来てくれた助産師さんがくれた注意事項の1つに、食事はバランスよく食べて1日30品目とること、ということがあった。これこそ言うはやすし行うは難し、である。
そして、以前産婦人科の先生に言われたのが、「『好き嫌いはありません』とみんないうけど、食べてるものは偏ってるんだよね。バランスよく食事をしているつもりでも、いつも同じようなものばかり食べてるもんだよ」ということ。つまり、自分が調理しなれているものばかり食べているという。確かにそうだ。
月曜日の朝は余裕があるので、朝からジュースを作って、お弁当まで用意してしまいました。
起床から出かけるまで1時間半。。。朝から充実しているような、もったいないやら。。。
最近肌の調子がよろしくないので、野菜やフルーツのジュースを作るようにしています。
カスを捨てたりするのが面倒なジューサーは時間のあるときにしか作る気がしないのは私だけでしょうか。最近はもっぱらミキサー(ブレンダー)ものですね。
ブログ執筆者について
University of California Berkeley卒。米会計事務所系コンサルティング会社、米系調査会社を経て、2009年に独立。
現在は英の強みを活かして、日本と海外とのかけはしとなるような仕事を手がける一方で、料理研究家の小枝絵麻とWood&Wine関係の仕事も手がける。また、「優雅な週末、優雅な週末のような平日を過ごす」サービスをコンセプトとしたWeekendersのメンバーもつとめる。Certified Wine Expert。一児の母。
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